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取らぬ狸の皮算用 

 今日はちょっとwktk

 例によって良い新天地を探してWH探索中。幾つかのWHを渡り歩いて放浪していたところ、昨夜は珍しいUSに遭遇した。

 そこはClass3のUSで、Class5へ繋がるN770×2個と 0.0へつながるK346を発見。

 同じ種類のWHが2個も沸くのは珍しい。今までも見た事はあるが、片方は固定穴でたまたま同じ種類のランダム穴がもう一つ沸いた というパターンだった。もしここも片方が固定穴ならば、0.0とC5への固定穴付き物件と言う事になる。

 うむむ・・・。これで0.0じゃなくてC1~C2穴、もしくはLowへの固定穴なら言う事無いんだが、あんまり高望みし過ぎてもしょうがない。とりあえず一晩待ってみて固定穴の種類を確定させよう。

 もし固定穴がN770+K346だった場合は、常時C5と0.0への穴が開く事になる。C5へは毎日攻略にいけるし、人数や環境でC5活動が難しい時は0.0で密漁する事も出来るだろう。

 但しHIへのアクセスは悪い。0.0をT3艦で突破して地道に行くか、C5の先を探索してHIへのWHルートを確定させるか。もしくは他プレイヤーが開けてくれるK162頼みだ。

 うーん、今みたいに頻繁にHIに戻るのは難しくなるなあ。まあバブル無効のT3艦を使えばある程度掛かるとしても確実にHIへ帰れるのは魅力だが・・・。
 
 ま、とりあえず今夜の結果次第だな。N770が2個ともランダム穴じゃありませんように!

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