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探検楽になった! 

 今日は探検のやり方(我流)

 新しい探検のシステムに変わって何が一番面倒だったかと言うと、複数のプローブを手動で移動させる事。これがエライ手間掛かるので嫌になっていたのだが、実は一括して移動させる方法があるらしい。そのほかにも色々情報が出てきたのでまとめて実践テストしてみる事にした。

①広域探査
 まずはその星系に探検サイトがあるかをチェックする。本当はディープスペースプローブが使えれば楽なんだが、スキルがきついので私はコアプローブしか使えないw

 まずコアプローブを32AUのレンジに設定し、星系内に適当にばら蒔く。星系の大きさによって1個でカバーできる星系もあれば複数ばら撒かないといけない大きい星系もある。

 探検サイトは惑星の近辺に沸くらしいので、離れている惑星があれば単独で飛ばしておくと安心だ。まあ、1個も数個も大して手間が変わるわけでもないので、重なってもいいから景気良く蒔こう。

 全部の惑星をしっかりカバーできるように蒔いたらスキャンを行う。何かしら反応があれば絞り込む作業に入り、何も反応が無ければプローブを回収して次の星系に向かう。

②絞込み作業
 一旦全プローブを回収し、広域探査で反応があった場所に近い惑星までワープする。そして8AUの範囲にセットしたプローブを5個放出し、中央に1個、東西南北に1個づつ という十文字の形に配置する。周辺プローブの距離は中央プローブのレンジ境界位。
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 ■ ■ ■
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 陣形配置後、スキャンウィンドウでSHIFTキーを押しながらプローブを選択した状態にすると、一括して操作できるようになる。この状態でシフトキーを押したままプローブを移動させると、この陣形を保ったまま まとめて動かす事ができるのだ。スキャンレンジを一括して変更する時も、シフトキーを押したまま変更すれば良い。

 あとは反応があった中で一番信号の強かった所へ中央プローブを重ねるように陣形を移動させていけば、割と簡単に見つける事ができる。どうやら4つのプローブで同じ信号を捕らえれば赤い丸印が出るらしいので、陣形の中心プローブを赤丸のところに移動させていく感じでやれば良さそうだ。
 
 あとは信号結果を見ながら適宜レンジと陣形の縮小をしていくだけ。今回は水平面のみの陣形を使ったが、さらに上下に1個づつ追加して正8面体のように配置する方がいいかも。次はそっちで試してみよう。

 いやー、一括移動ができるだけでこんなに快適になるとは。もっと早く知りたかったぜ・・・w
 
 そして割とあっさりUnknounを発見した。ワープゲートがデーンと鎮座ましまししている。どうやら兎の基地らしい。

 っと、続きは次回。

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