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探検の危機 

 今日はテスト鯖で探検を試してみた。

 テストパッチで多少安定性が増したようなので、探検を試してみた。

■結論
 まじぱねぇ!慣れるのにかなり手間が掛かりそう・・・

090216-01.jpg

 確かにサーチ時間が10秒になるので簡単になりすぎると思っていたのだが、悪い意味で杞憂になりそうだ。発見するまでの時間は今までと変わらないか、寧ろ時間が掛かるかも。

 ・・・今までのサーチはプローブ撒いて、反応があったそこに飛んでまたプローブ撒いて、とある意味簡単な作業だった。見つかるかどうかは自動のサーチ結果の確率によるところが大部分だった。

 ところが今回の改変後は、手作業の部分がとんでもなく増える。適当に撒いてサーチするだけじゃ永遠に見つからない。必ず手動でプローブを微調整して近づけてやらないとだめだ。

 3次元でプローブの位置をすべて手動で設定し、サーチ範囲を40~0.25まで手動で指定してやらなきゃならない。複数のプローブを撒いて、それぞれの探知結果からありそうな方向を人力で想定して動かしてやる必要がある。

 慣れれば見つけやすいのかもしれないが・・・これはちょっとなあ・・・。プローブを動かして微調整するインターフェースも凄く使いづらいし。画面上も見にくいし。はっきり言って疲れた。探知した場所へワープもできないし。

 正直ここまでしてやりたくないなあ・・・。

コメント

プローブを動かす画面でマップの背景色が映らない仕様ならどうにかなるかも。今は映っちゃうからマップが暗いところが多いとこだと、プローブを遠くから見て動かそうと引くと、画面真っ黒で分からない状態になります
それと、最初に広範囲プローブ1個でシステム中心で全体スキャンして、各レンジで何個反応が有るか調べてからすると、最初から絞り込めます。そっからがマゾイですけど^^;
  • [2009/02/16 21:36]
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  • 別の通りすがり
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よりプレイヤースキルが必要になるという意味で良い仕様なんじゃないの?

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