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うましかの考え休むに似たり 

 今日は新しい探検の話。

 次の大規模パッチ「アポカリクファ」が3月に予定されているが、そこで探検が大分変わるらしい。パッチの内容について日本語訳してくださっているサイトを読んだので、自分がわかった範囲でまとめておこう。

■翻訳サイト様
星の海に魂の帆をかける  http://theatreten.s249.xrea.com/eve/
概要 http://theatreten.s249.xrea.com/eve/?p=58
Q&A1 http://theatreten.s249.xrea.com/eve//?p=59
Q&A2 http://theatreten.s249.xrea.com/eve/?p=60

■スキャンプローブの仕様変更
 現在、探検用(18種)とPVP用(6種)に多数のプローブがあるが、これが探検用1種、PVP用1種の2種類だけに統合されるそうな。探検の時に何種類も持ち歩く必要がなくなるのはありがたい。月サーベイ用のはそのままぽいな。

 使用方法にも大幅に変更が加わるようだ。以下■引用
■一つのグリッドに複数のProbeを置ける。
 →いままでは他のプローブの探査範囲内に新しいプローブを撒けなかったが、それが至近距離に何個か置いて信号強度を上げ、発見確立を上げられる ってことだろうか。

■Probeのスキャン範囲を3Dマップ上でドラッグ&ドロップで調整可能にする。これで何種類ものProbeを持ち歩く必要がなくなる。
 →反応があった場所に探査範囲が重なるように、あとから微調整可能ってことか。

■Solar System Map上でドラッグ&ドロップすることで、一度射出したProbeの位置を変えられる。また直接そこにワープすることもできる。
 →これはありがたいのう。複数の目標を探査していると、プローブの位置のブックマークが増えちゃってこまったしな。

■三角法を使ってスキャン結果を絞り込み、精度を上げられるようになる。
 →ゲーム内のスキル値だけじゃなくて、プレイヤーの技も重要になるわけですな。よしよしw

■射出したProbeを回収し、再利用できる。
 →うーむ、たしかにワームホーム内じゃ新たに製造したり買ったりできないしなあ。でも消費が減っちゃうな。生産者には結構うれしい商材だったんだが・・・。それに全種類のプローブBPOを研究して用意してたのが無駄になりそうだなあ・・・。

■通常画面・Solar System Map・Star Mapを瞬時に切り替えられる。
 →地味にうれしい。切り替えるたびにズームしたりするアニメーションの性で一瞬固まってたし。

 んーむ。実際1種類のプローブで広域探査から詳細探査までを賄うのを考えると・・・DirectSCANみたいに方向を定めて探査していくタイプなのかなあ?今の説明文だけじゃいまいちわからんな。

 まあ、アップデートされてからでいっかw

コメント

「星の海に」ブログ主です。すみません、プローブに直接飛べるっていうのは私の誤解だったのです。リンク先の記事を修正しましたので、チェックしていただけると幸いです。(ぺこ)

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