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堀拠点 

 今日はミネラルについて

 るんるんしながら今日の発明結果を確認したら、4ライン分全部失敗っ・・・orz
 おのれ・・・やっぱ成功率期待値になるように神の手が加わるというのかっ!

 折角3/4成功とかが続いていたのになあ。隠しパラメータで今までどれだけ成功したか失敗したかデータ取ってるんじゃあるまいなw

 1runの発明だから失敗しても別に痛いとも思わないが、これが9日掛けて作ったMAXRunのBPCだったらかなりへこむよなあ・・・。

 MAXRun1回の発明成功でOPSクローク10個ができると考えれば、発明する時に添加剤やベースアイテムを投入して成功率を上げるのも悪くないかも。8ラインコピーしながら生産をすると考えて、エクセルでちょっとシミュレートしてみようか・・・クククw

 最初の計画時点が一番面白いのは、新しい船の導入も生産も同じだなw

 さて、なんか前置きが長くなったが今日はミネラルの話。

 この頃社内で生産熱が上がったお陰で、ミネラルの供給をどうしようかと言う話題になった。生産能力や高価なBPOがいくらあったとしても、ミネラル供給が無ければ絵に描いた餅。何の意味もない。材料収集能力も生産には必要と言うわけですな。

 ちなみに、アステロイドベルト(AB)から隕石を掘って、それを精製した物が全ての素材の元となるミネラルとなる。NPCから無限に材料が買える大航海時代と違い、ミネラルはプレイヤーから買い取って集めなければならないのだ。

 ミネラル生産地・買取価格・供給量・輸送に掛かる時間コスト、ライバルとの買取競争、生産拠点への距離等、さまざまな要素を勘案して妥協するわけだ。

 理想を言えば、生産拠点に近くて、埋蔵量・供給量が多く、いつでも安値で手に入り、他に買い取りライバルが居ない と言うところだが実際はそんな所はない。

 HI領域のABに浮いている鉱石は一日に沸く量が決まっており、複垢の堀士が掘りまくれば全滅させる事もそう難しくない。基本的に早い者勝ちなので、利便性の良い宙域のABはすぐに食い尽くされる事もある位だ。

 そこで注目されたのが社内の堀師。複数アカウントでHULKを駆動し、彼が通った後には石ころ一つ残さない程の堀能力を持つ。彼から専属で買い取れば、安定した供給を見込めるわけだ。

 そうなると安定した供給源、つまりABが欲しくなる。いくら本人の堀能力が高くても、ライバル堀師と同じ星系にいたらあっという間に石が尽きてしまう。ほぼ個人で独占できる良い堀場はないかなーと探してみた。

 良い星系の条件は、ライバルが居ない・ABの数(埋蔵量)が多い、溶かす施設がある、と言った所。だが、良い星系は大抵地元の堀師がすでに縄張りにしている事が多い。

 他の堀師が居ないところ・・・と探してみると、ステーションの無い星系は結構放置されている事がわかる。やっぱり掘った石をSTに運ぶのに、いちいちジャンプしてたら時間が掛かりすぎるというわけですな。

 STの内星系ならライバルを気にせず掘れるが、STへ持ち込むのに手間が掛かる。そこで、POSを立てる事を考えた。個人用の小型簡易基地であるPOSを立てれば、そこに石を運び込んでフレイターでまとめて出荷する事が出来る。

 欠点としては、POS維持費が多少発生する事と、立てるのにスタンディング調整のソロコープを作る必要がある事。所在地の国家スタンディングが高い人にPOSを立ててもらい、立てた後に掘りキャラに社長を任せて抜ける と言う形になる。

 現状だと、私がソロコープ作ってPOSを建てて、堀師のキャラに会社を任せる って感じかなあ。あとはフレイターキャラがPOSのコープハンガーから石を取り出せるようにしないといけないが・・・同じ会社じゃないとコープハンガーにアクセスできないんだっけか?

 っと、こんな時間だ。続きはまたいつか

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