スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

小刻みジャンプ 

 今日は自力空母便に挑戦

 折角乗れるようになったGAL空母タナトス級。残念ながら未だに実戦にも輸送にも使えていなかった。各種キャピタル系のスキルが上がらないとまともに運用すら出来ないのだ・・・。

 んが、折角苦労して買ったんだから何かに使いたい!もうこのリビドーは抑えきれない!!戦闘に使うにはまだスキルが足りなさ過ぎるが輸送になら使えるはずじゃあ!!!

 というわけで、何でもいいから輸送に使ってみよう作戦開始!

 まずスキルの確認。空母はサイノジャンプでしか移動できないので、ジャンプ系のスキルが必要になる。

 ジャンプキャリブレーションをLV4まで伸ばせば初期値の倍13光年まで一気に飛べるが、前提スキルもあわせて1ヶ月掛かる。待ってられない今回はこれは無し。初期値の6.5光年ごとにちまちま飛ぶぜ!

 すぐ上げられるのは燃料軽減スキルの方。こっちの前提はすでに終わっているので、LV4まで上げるのに8日位。これで40%燃料を軽減できるようになる。

 ジャンプするに専用の燃料が必要で、これはジャンプ距離に比例して消費する。基本的に5光年×2回で消費するのも、10光年×1回で消費するのも変わらないようだ。ただ、直線で飛べる距離が少ない分、長距離を移動する時は差が出ることになる。

 例えば、今回私は6.5光年以内づつ4回ジャンプして目的地に到着したが、キャリブレーションLV4の場合2回のジャンプで到着できる。直線で進める距離が短い分航路に無駄が出て、燃料消費量が2割程多くなってしまった。

 中継点の数だけサイノを開く手間も掛かるし、燃料も多く消費するし、ほんとキャリブレーション0は地獄だぜ!フゥハハハハハハハ!!・・・・・・・・・とりあえず燃料消費4が終わったらキャリブレーションに取り掛かろう・・・。

 さて、今回移動するのはアマール領のLowからカルダリ領のLowまで。保管してあった空母をJITA近郊まで運び、JITAやMotsuで仕入れた品物を積み込むのだ。その後は機を見て0.0のアウトポストに搬入して売りに出す予定。

 一応現地でもある程度の戦闘物資供給はあるようなのだが、まだけっこう手の届かないかゆい部分は有るようだ。金額的には大した儲けはでないが、現地で戦闘装備を買いやすくなるのは自分にとってもありがたい事だしな。

 と言うわけで早速移動開始。サイノ役はミンタマReconのレイピア。ガチガチに硬くしてある。空母もまだ空荷なのでガチガチに固めてある。もしサイノ役が襲われたら、空母でリモートリペアして持ちこたえさせるのだ。

 普段まったくなじみの無い見知らぬLowにサイノを開いて飛んでいく。ステーションのある場所だけ選んで飛んでいたが、人数の多い所はずらしていく事に。いくらリペアの備えがあるからといって、あえて襲われることあるまい。

 途中で某JP海賊コープの営業所だって気づいて慌ててサイノ開く所を移動したり、キャリブレーション4で計算した燃料しか積んでなくて途中で燃料切れになったり、サイノを開いた状態でいきなり鯖おちさせられたり・・・。

 移動するだけでえらい疲れたぜ・・・。ちなみに6.5光年のジャンプをすると、通常のゲート移動で8~10J程度の移動になるようだ。

 っと、もうこんな時間だ。続きは次回へ

コメント

小刻みジャンプってFPSのバニーホップかと思った(´゚'ω゚`)

コメントの投稿















管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://guis.blog14.fc2.com/tb.php/682-49a20137

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。