スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

紛争地 

 今日はマスリ&ポンディの現状について

 マスリ突貫の後の事。華々しく当たって砕けた私は、数の暴力というものについて痛感させられた。

 現状マスリ・ポンディ・カルカッタでは、イスパの縫製家が毎日良相場の時間帯には最低10人以上は織っている状態だ。それに比べてイング側は5人程だろうか。人数はその時々でかなり変動するが、イスパ>イング なのは変わらない感じだ。現地稼いでいる人数が違うのだから、差は広がるばかりだなあ。

 イスパ側はマスリ・カルカの2箇所抑えているので、良相場の時間帯も1日に2回以上となりかなり効率が良い。今まで縫製を持っていなかった人も即席で縫製10+1まで上げて、すぐにインドに来て織るようになってきている様だ。

 普通なら繊維取引も自力で鍛えてから来る必要があるが、いまイスパ側の繊維取引支援が常駐状態で、誰でも繊維取引14~18の支援が受けられる模様。

 これを覆すには、イング側も縫製人口を増やして現地で取引支援を行うことを当たり前な状態まで引き上げないといけない。イングでも高ランクの繊維取引支援を行ってくれてる人はいるので、とりあえず現地に着いたら支援願いのシャウトをしてみるといいだろう。 

 私の場合つい昨日繊維R12+3になった所だが、吹っかけブメのため交易所前から離れる事があるので、自分から支援することはあまり無いのだ。時々離れても良ければ支援しまっせw

 それと繊維+1の阿仙染めサルンという服が欲しい!これがあれば+4までいけるのにー!レアドロップらしくなかなか出回らんのだ。ちなみにアチェ自警団という艦隊が落とすらしい(アチン近海)ので、ぜひレアハンターの方は市場に流してくださいお願い致します というか買いますので売り込み歓迎です・・・(ry

 なんか話がずれたが、要するに大仰な組織作りやイベント・ツアーを行うんじゃなくて、日ごろから仲間の支援が受けられる草の根運動を続けていくしかないなあと。

 総人口では鯖1,2のイングなら、縫製する人は結構いるはずだと思うんだよなあ。修行の地オスロもあることだし。実際イスパ同盟になったあとでも、一日20Mは純利益で普通に稼げてるし。これが自国同盟なら30%位増のはず。イング縫製の火を消さず、長い目で見ていく事にしよう。

コメント

…そうとも言うw

今日の文章、要約すると
「阿仙染めサルンという服が欲しい!」
ってことね・・

コメントの投稿















管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://guis.blog14.fc2.com/tb.php/334-075af5d9

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。