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レパントの戦い前編~完全版~ 

 今日はレパントの戦い前編の完全版。

 最初の日鯖落ちが発生し、エロ鯖だけ1週間延期されて再実施となった。鯖落ちした1回目と、再実施の2回目、ログをメインに何があったのか全て記録に残しておこう。

 オスマン帝国の断末魔特集も一緒だ。画像も多いので注意!

 ネタばれとカナリ長いので、あとは続きへ。


10/22(日) レパントの戦い ~前編①~

 今日はレパントの戦い1回目。商会艦隊5隻で行くぜー!
(私軍ジベ+戦列3+重ガレオン)

 間もなく、シラクサ教会前にて、スタッフキャラクター出演による、出陣式イベントを行います。

王弟ドン・ファン>せ…、西欧諸国の航海者の皆さん。よくぞ集まってくれました!
王弟ドン・ファン>わ…、私の名は、ドン・ファン・デ・アウストリア
王弟ドン・ファン>任の大きさに、いささかの緊張は否めませんが…、
王弟ドン・ファン>今回のキリスト教連合艦隊の総司令官です…
王弟ドン・ファン>き…、今日、あなたがたに集まってもらったのは他でもありません
王弟ドン・ファン>ふ…、再び地中海を征服に乗り出したオスマン艦隊を、我らが手で撃滅するためです!
王弟ドン・ファン>す…、すでに、ヴェネツィア共和国と、教皇庁の艦隊が到着し、こうして、あなたがたにもお集まり頂きました

騎士オルシーニ>お、別嬪さん発見!
王弟ドン・ファン>あ…、あとはロードス島沖の英雄・聖ヨハネ騎士団到着を待つのみです
騎士オルシーニ>そうそう、リコッタさん。アンタだよ。俺はアンタに一目惚れしちまった
王弟ドン・ファン>か…、彼らの到着次第、わ…、我らは隊を組み、敵艦隊の迎撃へと…
騎士オルシーニ>その、シチリアの太陽みたいな眩しい笑顔!
騎士オルシーニ>シチリアの小麦のような金髪!
騎士オルシーニ>俺はつくづく感じたね。神様のお導きってヤツをさ
王弟ドン・ファン>おや?
騎士オルシーニ>よかったら、戦いの前に、俺とメシでも食いに行かない?
王弟ドン・ファン>だっ…、誰ですッ!神聖な出陣式で、女子を口説いているのはッ!
騎士オルシーニ>すまん!もうちょい声小さくするから、演説続けてくれ!
リコッタ>勝ったらねー
騎士オルシーニ>え、マジ?マジ?
騎士オルシーニ>…俺、こう見えて美食家でさ。結構うまい店知ってるんだぜ
王弟ドン・ファン>な…、なんたる破廉恥な…!
王弟ドン・ファン>皆さんもですよ!!
騎士オルシーニ>おう、まかせとけ!
王弟ドン・ファン>見咎めたのが私であったことを、幸運に思うのですね
王弟ドン・ファン>もしこの場に、ヨハネの騎士がいれば、あなたは軍規違反で処断は免れなかったでしょう
騎士オルシーニ>…あ、すまん…。それ、俺かも…
王弟ドン・ファン>へ…?
騎士オルシーニ>いや、だから、そのヨハネの騎士団長代理ってのが、俺で…
王弟ドン・ファン>はい…?
王弟ドン・ファン>では…、あなたが“ロードス島沖の英雄” オシ...いえ、オルシーニ…?
******>オシリーニキタ━━━━ヽ(゚∀゚ )ノ━━━━!!!!
騎士オルシーニ>オシリじゃねぇ
騎士オルシーニ>いやいや、この通り、「英雄」なんてガラじゃないんだって
騎士オルシーニ>…とりあえず、ゴメンな、殿下。着くの遅れちまって
王弟ドン・ファン>そんな、とんでもありません、オシ…いえ、オルシーニ殿!このドン・ファン・デ・アウストリア、お会いできて光栄です!
騎士オルシーニ>おいおい!王弟殿下がそんなかしこまらなくても、よろしかろう!
騎士オルシーニ>よろしかろう、そろそろ飽きてもよろしかろう…
******>マンネリしてないかい?w
騎士オルシーニ>マンネリ言うな!
騎士オルシーニ>見たところ、こちらの殿下を筆頭に、初対面のヤツも結構いるみたいだから、自己紹介しとくよ
騎士オルシーニ>俺の名はオルシーニ。ロードスに本拠を構える聖ヨハネ騎士団の騎士だ
騎士オルシーニ>オスマンのヒゲ面どもが、また懲りずに攻めてくるとかでね
騎士オルシーニ>そうそう、伝統ってヤツだ
騎士オルシーニ>なぜか、俺が「団長代理」なんて偉そうな肩書きつけられてここへ送り込まれたってわけだ
騎士オルシーニ>おかげで、せっかく女の子からのお誘いもキャンセルでな
****>中村屋!
**>中村屋!
*******>中村屋!
王弟ドン・ファン>中村屋…??
騎士オルシーニ>ナカムラヤってなんだよ…

騎士オルシーニ>はい、注目注目~!
騎士オルシーニ>この中で、ロードス島沖で俺と一緒に戦ったことあるヤツ、手挙げて~!
ギスカール>ノ(※その他ノ200人余り)
騎士オルシーニ>うほっ、古株だらけ!
騎士オルシーニ>しかし、俺としてもロードス島沖で一緒に戦ったみんなと、また船を並べられることになって、嬉しい限りだ!
騎士オルシーニ>また、みんなでオスマンのヒゲ面どもを一匹残らず、ぶっ潰してやろうぜ!

騎士オルシーニ>ところで、ドン・ファン殿下。アンタ、戦いを前に少々硬くなりすぎだぜ
王弟ドン・ファン>そ…、そうでありますね…
騎士オルシーニ>戦いなんてのはさ。イイ女を口説くのと同じなんだ
騎士オルシーニ>押せるときには押して押して、押しまくれ!
騎士オルシーニ>ただし深追いは禁物ってな
騎士オルシーニ>だから、ほら!ここはひとつ、緊張をほぐすためにも、度胸決めてそこの別嬪さん、口説いてみな!
王弟ドン・ファン>は…、はい…
王弟ドン・ファン>(見たところ、「別嬪さん」だらけでどの方に声をかけようか迷うな...)
騎士オルシーニ>男は選ぶなよ!
王弟ドン・ファン>お…、お嬢さん!その…、あなたは実に美しい!
騎士オルシーニ>(そうそう、その調子!)
王弟ドン・ファン>戦いが終わったら、ぜひその…、私と…
騎士オルシーニ>(そうだ!あともう一息!)

アルヴィーゼ>貴公ら、何を遊んでおる!
敵艦隊はすでに戦闘準備を終えておるぞ!
アルヴィーゼ>敵がこちらの海域へ到達する前に、
そこにおる将士たちの士気をあげておくがいい!
王弟ドン・ファン>・・・
騎士オルシーニ>参ったな…。どうやら、斥候に出てたヴェネツィアの若旦那がお待ちかねらしい。口説きの練習は後回しだな
王弟ドン・ファン>横恋慕ですね・・・
騎士オルシーニ>まったく、お堅い男はモテないのになぁ…

騎士オルシーニ>…さ、ドン・ファン殿下、緊張もほぐれただろ。ここからはアンタが主役だ
騎士オルシーニ>俺はここで見てるから、みんなが心おきなく戦えるように、一発ぶちかましてやりな!
王弟ドン・ファン>……
王弟ドン・ファン>わ…、私はご覧の通り、総司令に相応しからぬ、青二才に過ぎません…
王弟ドン・ファン>しかし、地中海の危機を見過ごすことはできず、祖国の民がため、こうして立ち上がることを決意しました
騎士オルシーニ>そうだ、敢えて見てるだけだ
王弟ドン・ファン>ゆえに、ここで私はあなたがたに問いたい!
王弟ドン・ファン>あなたがたは一体、なんのために戦われる!
とっち>金
ナン・ミユー>よろしかろうのためだ!
ガブリエレ>必要だからです!
イスパニア私掠船A>イスパニアのため
パルミラ>アイのためかな。なぐってあげるのもアイかな?
高田屋嘉平>紋章ほしいから
ふじさわ>せ、、生活費。。
ギスカール>褒美の為
SUPERSTAR>暇だから
騎士オルシーニ>(モテるためだよな、当然…)
オクトベルト>ハイレディンのため!
ウイニングチケット>収奪
陽月>紋章のため
デモン>経験値。
グリーニス>お菓子のため!!!
アドローノ>名声かw
水無瀬舞>そこに戦いがあるからだ!
lotte>あ、あなたのためじゃないんだからね!!!
スーザ>服のため!
ロベルト本郷>もてるためまぅ!!!
Noso>愛
アマンダ・ウォーレス>弱い人を守るためだー
オファニム>ヴィットーリアのためにw
マルリウス>爵位

王弟ドン・ファン>戦われる理由は、各人それぞれでしょう
王弟ドン・ファン>しかし、これだけは覚えておいてください
騎士オルシーニ>べ…、別に俺のために戦ってくれなんて、言ってないんだからね!

王弟ドン・ファン>天の定めし正義は常に我らの側にあるのだと!
王弟ドン・ファン>こうして国を越えて集まった皆さんが、各人の義務を果たせば、神は必ずや我らに勝利を与え給うはず!
王弟ドン・ファン>輝かしき勝利のため、いざレパントへ!

こちら教皇庁情報官!敵先陣は、すでにティレニア海、イオニア海に到達している模様!連合艦隊の将士諸君は、ただちに迎撃に向かわれたし!
ギスカール>セビリャーにゃ 第一艦隊 出撃!

アルヴィーゼ>敵軍は、チュニス沖、シラクサ沖へ進軍中だ。
ヴェネツィア海軍斥候隊が入手した
最新の情報を伝えよう
それでは、健闘を祈る!

バルバリア海賊艦隊Aと交戦に入ります!
総督ウルグ・アリ>主力艦隊前へ!マグレブの地に仇なす者どもを、一人残らず始末せよ!
Luene.T>ラムつええぜw
パヴェル・ネドヴェド>ラムつえ
Luene.T>ただ、打ち貫くのみ!

(※1回目鯖落ち発生・・・orz 能登鯖12番商館へ一時避難 )

郁チャン>セバスチャンが変な商会の名前言ってる
商会秘書>こちらはとんそく商会いすぱーにゃの商館でございます
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愛衣ちゃん>ぶっ
シルバーグ>www
シルバーグ>微妙ににてる!w

ルネ>上サー決闘だーw
ギスカーる>なにー!w
ルネが決闘を申し込んでいます
あなたに申し込みが来ています。返答してください
ギスカーる>しばいたる!w
ルネ>もらったあ!
ギスカーる>まだまだ
ギスカーる>ぐはあ
戦闘に敗北しました

******>エウロス復活
***********>全員もどれーw
***************>復活きたーーーー
************>さらばじゃ
ギスカーる>撤収!!

(※再ログイン エロ鯖復帰、艦隊再建完了)

22:12~23:00のサーバー障害につきまして、ご利用のお客さまには、ご迷惑をおかけいたしましたことをお詫び申し上げます。
なお、開催中のLiveイベント「レパントの海戦」につきましては、再開時間を23:15として、終了時間を00:45まで延長して実施いたします。

(※戦闘開始)
ギスカール>おのおの方、討ち入りでござる!
クルツ=ライヒ>であえー であえー

(※気を取り直して激闘中~)
司令官アリ・パシャ>ハイレディンよ。
貴様がいくら陛下に取り入ろうと、所詮は海賊。
勝手に動かれては、戦を台無しにされかねん。
司令官アリ・パシャ>私が貴様に、真の戦というものを教えてやる。
…侍従兵よ、後詰に控える我が親衛艦隊に
敵の背後を突くよう伝えるのだ!
ハイレディン>…フフ。手並み拝見といこうではないか。

王弟ドン・ファン>こいつ・・違うぞ!先遣隊なんかと、装甲も・・パワーも!
王弟ドン・ファン>敵艦は接舷しようと接近してくるはずです!船首を砲撃し動きを止めるといいでしょう!
ギスカール>殿下!この重さをなんとかしてください!
クルツ=ライヒ>ここはやばい

(※2度目の鯖落ち・・・orz。再度能登避難)
****>聞いてくれよGMオルシーニ援軍に入ってきたんだけどさ、ガレアスと白兵し出して、最初俺ごと敵を撃てって言ってたんだけど、その後俺のケツを撃ってくれとか言い出したんだ
****>どう思う

(結局1週間後に再実施となった)

~1回目ここで途中終了~
戦果は138だった。

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10/28(土) レパントの戦い ~前編②~

 今日は前回鯖落ちの性で途中で終わっていたレパントの続き。商会4隻、現地募集1隻で出撃だ!(軍ジベ+戦列4)

間もなく、シラクサ教会前にて、スタッフキャラクター出演による、出陣式イベントを行います。

騎士オルシーニ>みんなー!教会前に集まれー!
騎士オルシーニ>さあ、イイ子だから、俺の周りに座ろうな!

騎士オルシーニ>みんな!日曜日は本当に申し訳なかった!
王弟ドン・ファン>申し訳ありませんでした!
騎士オルシーニ>とりあえず、神さまの気まぐれだか何だか知らないが、
騎士オルシーニ>日曜は、どういうわけか、世界中の人間が、一斉に気を失っちまったらしい
騎士オルシーニ>おかげで、オスマンの連中も侵攻どころじゃなくなったようでな
騎士オルシーニ>今日は仕切り直して戦いを挑んでくるって話だ
****>オスマントルコも気絶してたのかー?w
騎士オルシーニ>そうだ!オスマンも気絶してたらしい!

騎士オルシーニ>…ところで、日曜日のあの事件、妙な噂があってな
騎士オルシーニ>戦いの最中、誰かが手紙を出したのが原因っていうんだよな
王弟ドン・ファン>…そ、そうなのですか…
騎士オルシーニ>さあ、みんな、目を瞑れ~!
騎士オルシーニ>みんなには黙っててやるから、正直に頼むぜ!
騎士オルシーニ>この中で、戦いの最中に手紙出したヤツ、手挙げて~!
王弟ドン・ファン>ノ
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騎士オルシーニ>おいおい、ドン・ファン殿下!アンタかよ!
ギスカール>ノ
王弟ドン・ファン>…うぅ。オルシーニ殿、ひどい…
王弟ドン・ファンは泣いた
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王弟ドン・ファン>「黙っててやる」とおっしゃったばかりではありませんか…
騎士オルシーニ>…あ、いや。そうだっけ?
騎士オルシーニは呆れた
騎士オルシーニ>まあ、事情を聞こうじゃないか
王弟ドン・ファン>いや…、その…、実はフランドルに住む母上に、手紙を書くのが私の日課でして…
王弟ドン・ファン>あの日も「母上様、ドン・ファンは、立派に司令官をつとめております。どうかご心配なさらずに」と…
騎士オルシーニ>……
王弟ドン・ファン>み…、皆さん、申し訳ありませんでした!
王弟ドン・ファンはお辞儀した
***>ドンファンはよくやってた!
騎士オルシーニ>まあ、たしかにドンちゃん、よくやってたよ

騎士オルシーニ>…というわけらしい
騎士オルシーニ>もっとも、教皇庁のお偉いさんから聞いた話じゃ、神さまはしっかりとこの世界を修復してくれたみたいでな
騎士オルシーニ>だから今回は、戦いの最中でも、手紙は出し放題って話だ
騎士オルシーニ>よかったな!殿下!
王弟ドン・ファン>…い、いえ。母上への手紙は戦いが終わってからにします…
騎士オルシーニ>そうかい? まあ、それもよろしかろう
騎士オルシーニ>そんなわけで、みんな!今日は安心して戦ってくれよな!
王弟ドン・ファン>よ…よろしかろーう!

こちら教皇庁情報官!西欧諸国の将士諸君に告ぐ!敵先陣が到着する前に、戦闘配備につかれたし!

騎士オルシーニ>なんだか、今回は、ヴェネツィアの若旦那が張り切っててな
騎士オルシーニ>敵さんが現れる前にあらかじめ陣を敷いておいて、先手を取るって戦略らしいんだ
****>2度あることはw
王弟ドン・ファン>3度ない!
****>中村屋
****>中村屋!!!
王弟ドン・ファン>ナカムラヤ!
**>オシリー 手柄とるなよ
騎士オルシーニ>おう、手柄はとらねーよ!

アルヴィーゼ>敵軍は現在、地中海へ進軍中だ。ヴェネツィア海軍斥候隊が入手した最新の情報を伝えよう

斥候>ティレニア海斥候隊より報告!敵艦隊、チュニス沖780,3364海域へ進軍中戦力、通常!ただちに迎撃に向かわれたし!
斥候>イオニア海斥候隊より報告!敵艦隊、シラクサ東696,3317海域へ進軍中戦力、強力!注意して迎撃に向かわれたし!
斥候>東地中海斥候隊より報告!敵艦隊、カンディア南1140,3449海域へ進軍中戦力、強力!注意して迎撃に向かわれたし!

アルヴィーゼ>以後、このように敵の位置情報を送る。貴公らは前回同様、それに従い、転戦していってくれ。
アルヴィーゼ>現状、シラクサ沖、カンディア南方の敵が強力であるのに対し、チュニス沖の敵はそれほどでもない。
アルヴィーゼ>敵艦隊は、間もなく各海域に到達する見込みだ各々持ち場へと移動し、待機しておくがいい
それでは、貴公らの健闘を祈る!


こちら教皇庁情報官!敵先遣艦隊、地中海全域に出現!連合艦隊の将士諸君はただちに迎撃に当たられたし!


賞味期限切れ>皆様 ゴ覚悟を決めていきましょー♪
クルツ=ライヒ>いざ 参らん
ギスカール>このあたりですな
Luene.T>地獄ならとうに見た!
ギスカール>頼むぜ みんな!
パヴェル・ネドヴェド>おー
クルツ=ライヒ>任せろ 兄弟
リンベルク>ノ
Luene.T>悪いようにはせんよ
クルツ=ライヒ>きたきた
ギスカール>突貫!!!!
Luene.T>おっしゃ
バルバリア精鋭艦隊Aと交戦に入ります!

(~激闘中~土がどーんd0んわーさw0-アドえうぇgふぃjkf-いdfpをけ・・・)

アルヴィーゼ>妙ではないか?ハイレディンが来ておるというに、前線に出てくる気配が一切ない…。
王弟ドン・ファン>ええ、たしかに…。今のところ、出てくるのはアリ・パシャ揮下のオスマン艦隊ばかりですね…。

斥候>東地中海斥候隊より報告!敵艦隊が、ヤッファ西方1488,3461海域に出現!戦力、非常に強力!十分警戒されたし!

伝令>敵の本陣に放っていた密偵より報告!どうやら、敵司令官とハイレディンの間で主導権争いが発生している模様です!

司令官アリ・パシャ>ハイレディンよ。貴様がいくら陛下に取り入ろうと、所詮は海賊。勝手に動かれては、戦を台無しにされかねん。
司令官アリ・パシャ>私が貴様に、真の戦というものを教えてやる。…侍従兵よ、後詰に控える我が親衛艦隊に敵の背後を突くよう伝えるのだ!
ハイレディン>…フフ。手並み拝見といこうではないか。

アルヴィーゼ>なるほど…。つまり、敵とて一枚岩ではないということか。

司令官アリ・パシャ>オスマン軍全艦に告ぐ!常に前進し、決して怯むな!敵に背を見せたとあっては、海賊どもの物笑いの種になるぞ!

司令官アリ・パシャ>スルタン陛下より授かりしこの船で、貴様らを冥土へ送ってくれる!
ギスカール>受けて経つ!
ギスカール>パシャ覚悟
*****>反則クラスか?
司令官アリ・パシャ>ワシを誰だと思っておる。オスマン艦隊総司令官、アリ・パシャであるぞ!
Luene.T>あれ関わらん方がいいかもしれんw
クルツ=ライヒ>うむ

騎士オルシーニ>援軍要請を出してくれりゃ、俺も助太刀に駆けつけるぜ!
Luene.T>その船で…
クルツ=ライヒ>マジすか?
リンベルク>ほんとかよ!
クルツ=ライヒ>さあ カムカム
ギスカールの援軍要請に応じ、援軍が駆けつけてくれました! (※一般プレイヤー援軍参戦)
ギスカール>助けておしりー
騎士オルシーニ>よーし!今行く!
ギスカール>他の艦隊が助けてくれたよ!w
騎士オルシーニ>もしかして、遅かった?
騎士オルシーニ>ごめん…
ギスカール>んp!騎士の助けを求めているのは いっぱいいるぞ!w
騎士オルシーニ>そうだな!助けがほしけりゃ俺を呼べ~!

王弟ドン・ファン>敵艦の船はガレーばかりです!接近される前に砲撃で一気に片をつけてください!
騎士オルシーニ>オシさんってオシリーニの略じゃんかよ!

バルバリア精鋭艦隊Aと交戦に入ります!
援軍要請書を使いました
騎士オルシーニ>そんなに俺の尻が見たいか!
ギスカール>おしりーたすけてー (※オシリー召喚呪文)
騎士オルシーニ>俺の尻は高くつくぜ!
ギスカール>おしりーたすけてー (※さらにオシリー召喚呪文)
ギスカール>おしりーたすけてー (※しつこくオシリー召喚呪文)
騎士オルシーニ>おっと、遅すぎたか
ギスカールの援軍要請に応じ、援軍が駆けつけてくれました! (※オシリー召喚成功!)
騎士オルシーニ>来たぜ!
騎士オルシーニが海軍護衛要請スキルを発動しました
騎士オルシーニの援軍要請に応じ、援軍が駆けつけてくれました!
パヴェル・ネドヴェドがバルバリア精鋭艦隊Aを撃沈しました!
バルバリア精鋭艦隊Aの船が航行不能になりました!
バルバリア精鋭艦隊Aに勝利しました!
戦闘経験を215獲得
副官・ハンスの戦闘経験値が5000に到達
戦闘名声を9獲得
戦利金5571㌦を獲得!
バルバリア精鋭艦隊A>バルバリアが旗幟の下、死ぬるは本望ッ!
対オスマン戦功を7獲得しました!
騎士オルシーニ>よーし、いい狙いだ!
ギスカール>ありがとう!
クルツ=ライヒ>ありー
パヴェル・ネドヴェド>ほめられたw

D・ルフィー>素敵なオルシ様~ もっとオスマン出してww
騎士オルシーニ>俺に出せって言われても、尻くらいしか出せねーぜ!

王弟ドン・ファン>連合艦隊全隊に布告します!皆さんの活躍により、敵増援部隊は壊走しました
この調子で敵本隊を討ち果たしましょう!

司令官アリ・パシャ>そんな馬鹿な…。
ワシが手塩にかけて育てた、精鋭たちなのだぞ!
それがこんなにも、わずかな時間で…!

騎士オルシーニ>いいぜ、みんな!
この調子で、オスマンのヒゲ面どもを
一隻残らず、ぶっ潰してやろうぜ!

司令官アリ・パシャ>おのれ…、匹夫どもが図に乗りおって…!
司令官アリ・パシャ>ハイレディンよ!貴様はこの本隊を守っておれ。
ワシは前線に出で、異教徒どもを討ち果たす!
ハイレディン>フフ…、随意になさるがよろしかろう

伝令>敵司令官アリ・パシャが、諸将を率い、出撃した模様!全軍、警戒されたし!

総督ウルグ・アリ>銅鑼を鳴らせ!我ら隊で西欧連合の陣に、クサビを打ち込むのだッ!
司令官アリ・パシャ>スルタン陛下より授かりしこの船で、貴様らを冥土へ送ってくれる!

伝令>敵艦隊に異変!
敵司令官アリ・パシャが、
我が軍中央で孤立している模様です!

総督ウルグ・アリ>シロッコ、ドラグード、これより戦線を離脱するぞ!
司令官アリ・パシャ>なッ…?!
こ…、コラッ!おまえたちッ!
司令官たるワシを置いてどこへ行くというのだ!
総督ウルグ・アリ>お怨みなさるな、閣下。
これも我らが盟主ハイレディンの命令ゆえ――。
司令官アリ・パシャ>…なんだと?!そんな…!
あの海賊め、ワシをたばかったというのかッ?!
司令官アリ・パシャ>おのれぇぇッ!総員、敵陣を突破せよ!
都におわす陛下に海賊どもの暴挙をお報せするのだッ!

伝令>ドンファン殿下!
お味方のジェームス・カーク殿が
敵司令官アリ・パシャの首級を挙げた模様!
王弟ドン・ファン>よくやってくれました、ジェームス・カーク殿!
さあ、みなさん、今こそ勝どきをあげ…!
騎士オルシーニ>…待ちなよ、殿下。
敵さん、どうも様子がおかしいぜ。
アルヴィーゼ>うむ…、司令官が死んだというのに、
戦意の衰える気配がない…。

ハイレディン>オスマン艦隊全艦に告ぐ――。
偉大なる司令官閣下は、敵兵の手にかかり、名誉の戦死を遂げられた。
ハイレディン>よって、今日のところは、一時全軍を退くものとする。
ハイレディン>…されど、案ずるに及ばず。
次なる戦、全軍の指揮は、このハイレディン・バルバロッサが執る。
ハイレディン>閣下の弔いがため、
そしてスルタン陛下の栄光がため、
必ずや異教徒どもを討ち滅ぼしてくれようぞ!
トルコ海軍兵士>オオーッ!

騎士オルシーニ>どうやら、敵さん、撤退していくらしいな
アルヴィーゼ>しかし、かりそめの撤退に過ぎん。
次の相手はハイレディン…。
おそらくは今日よりも更に厳しい戦いになろう。

アルヴィーゼ>これより、敵残存部隊の掃討に移る!
更なる戦功を求める者は我に続くがいい!

こちらは、連合艦隊総司令官、ドン・ファン・デ・アウストリアです!
司令官アリ・パシャの戦死により、オスマン艦隊は侵攻を一時断念した模様!
しかし、指揮権は海賊王ハイレディンが引き継ぎ、近日中の再侵攻が予想されます。
ひとまず帰還し、後日の戦いに向け、英気を養ってください。

これをもちまして、Liveイベント「レパントの海戦」第1回を終了します。
本日獲得した対オスマン戦功の総計については、シラクサ・港前にいる「戦功記録官」に話しかけることで、概算を確認することができます。

みんなお疲れ様でした!来週もがんばろう!
この日だけで戦果240!前回とあわせて378だ。
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 あとはオスマン帝国艦隊、断末魔特集!

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コメント

解除きました。
この仕事、サーには似合わないかもw

たまたま通りかかった者ですが

 まだまだですなー
 敗者の美学 もとい死の美学というべき、断末魔の雄叫びがもっともっとあの修羅場では溢れるべきだ。
 阿鼻叫喚の地獄の釜の蓋が開いたってな状況で、「アベシー」「ビデブー」とかの魂から搾り取るような叫びを、本懐からの叫びを。
本官は聞いてみたかった。


ってなことをわめきましたが。
「ここから別人として」
西地中海だけでも、なかなか熱かったです。
資材なし、船ボロボロ、玉はなけなしの砲弾から転用した4個のみってな状況とかにも追い込まれたり。
先週よりも沸きは少なかったようですけど、脳汁は十分発散しますた。
でも思い出しますねー先週の
援軍要請に駆けつける、セビリャーニャ第一艦隊の雄姿。
思わず惚れ直し(???)ましたよ。


以上、フリゲートにて逃げ 々 大作戦してました、賞味期限切れでした。

フリゲート 混乱すると 一撃拿捕 (ちょっと字余り)

お尻のアップのSSで微妙にオイラの名前が・・・w

長すぎて全部読むの途中であきらめました…

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