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第14回大海戦 

 今日は第14回大海戦について。

 今回はイングランドの攻撃。目標港はイスパニア同盟ジャマイカ。
開催旗艦は2006/05/19~21。
イングランド+ヴェネ+ネーデルVSイスパニア+フランスとなった。

 目標港がイスパの聖地カリブとなったのはつらいところ。イングランド軍として参戦すれば、故国と戦うことになってしまう・・・。わ、私はどうしたらいいんだぁ!!

 ・・・とか深く迷うこともなく、まあお祭りだし楽しめればいいか、と軽く考えてイングランド軍として参戦決定。ぶちゃけあれですよ、爵位が欲しかったのデスヨ・・・。

 前回のカサブランカ戦では、見事イスパニアはポルトガル相手に引き分けに持ち込んだ。その前の海戦でイングに勝ったポルと互角だったし、目標は聖地だったし。けっこういい勝負になると踏んでいたのだが・・・。まさかこんなことになるとは・・・。

・海戦初日
 イスパニア側はカリブで海戦クエストを受けられるのだが、イングランド側はカリブに同盟港が無い。よって、一番近い同盟港であるプリマスやロンドンでクエを受けてからカリブに行かないと行けない。
平日夜と言うこともありかなりきつい。

 私は前日に全部の準備を終わらせてプリマスで落ちていたが、残業のせいで間に合わなかった・・・orz。大急ぎで向かったが、中型戦の途中でイング側の拠点サンディアゴに到着。他の遅刻組みと即席艦隊を組んで何とか出場することはできた。

 サンティアゴとジャマイカの間を主な主戦場にして両軍激突。だが数的にイスパ側が押され気味な状況は変えられず。やはり連盟国が2つつかないと数の差はいかんともしがたいようだ。

 私の艦隊もそれなりの戦果を残せた。だが、PCがおおくてNPCとは一度も戦えず。

 戦闘終了後、サンティアゴでクエの受けと報告ができるように、イングランドの投資祭りが発生。2G以上の額が投下され、アゴはイングランド同盟となった。これで明日以降クエ受けは楽になる・・

 とおもったら、その日の深夜にはイスパニアに奪還された。べつにイングは海戦中一時的に欲しいだけなんだから、海戦終わってから取り返せばいいのになあ。

・2日目
 土曜日と言うこともあり、今回は初めて小型から全種目に参加してみることにした。たまたま募集していた艦隊に入れてもらったら、ちょうど商会メンが入っていたw。

 この艦隊はNPC専門狩りとのこと。まあ1日ぐらいためしにやってみてもいいかと思って参加させてもらった。

 3時間ぶっ通しは疲れることがよくわかった・・・w。

・3日目
 最終日。もはや勝利ポイント数で超大差がついている。ここまで大差がついた海戦はエロ鯖史上無いのではないかというほどだ。

 NPC戦によって、数の差の影響が大きくなるのでは・・・、と当初危惧していたとおりの展開が発生してしまった。

 イスパ主力は拠点港のすぐ近くで対人戦に忙殺され、海域に広く散らばるNPC艦隊を狩る手が回らなくなってしまった。イング陣営は、手の空いてる人員が多くNPC狩りに回り、NPCの狩場はイングの独占状態。たまにイスパの狩り艦隊が来ても、2対1でリンチ状態に。これが続いて戦果ポイントに大きな差ができてしまった。

 NPCが導入され、戦争は数だよ兄貴・・・の傾向がより大きくなった感じだ。

 さて、最終結果はこうなった。この戦果がお互い近いと気持ちいいのだがなあ・・・。

060522-01.jpg


 ちなみに、海戦終了後すぐさまイスパの奪還投資が入り、サンティアゴ・ジャマイカともにイスパニア同盟に復帰した。最後に奪還するだけなら無駄弾撃たずにすんだのに・・・。

 3日間の間に何度もアゴにイスパの投資が入り、ポルの影響度が吹っ飛んだ。現在1%も無かったような・・・。

コメント

むしろ、一銭も使わず要らない影響度処分出来てライバルが両方疲弊したポルの一人勝ちかもw

まぁポルの影響度が吹っ飛んだからイングの一人勝ちってなるのかな?

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